[感想]かぐや様は告らせたい アニメ2期 第7話 下ネタに水族館。怒涛のギャグ回がやってきた!

アニメ・漫画感想/紹介

※この記事はネタバレを含みます。

どうも。重平です。

今週もかぐ告のアニメ放送日がやって参りました!

前回のシリアス展開の反動からか、今回はギャグパートの詰め合わせ!

前回のお話では生徒会選挙の結果白銀が再び生徒会長になり、ミコちゃんが新しく生徒会の一員になりましたね。

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果たしてミコちゃんはガッツリ下ネタを使ったギャグパートのノリについてこれるのか!?

かぐや様は告らせたい 2期 第7話 登場人物

  • 白銀御行(しろがねみゆき)
    以下、白銀or会長
    生徒会会長。
    生徒会長選挙を勝ち抜き、再び生徒会長に就任した。好きなパンツの色は黒。

  • 四宮かぐや(しのみやかぐや)
    以下、かぐや様
    生徒会副会長。
    白銀に頼まれて再び生徒会副会長に就任した。水族館に行きたがる。

  • 藤原千花(ふじわらちか)
    以下、藤原
    生徒会書記。
    白銀に誘われて再び生徒会書記に就任した。平気でネタバレをするクソ女。

  • 石上優 (いしがみゆう)
    以下、石上
    生徒会会計。
    白銀に誘われて再び生徒会会計に就任した。「ボクサーパンツ穿いてる奴はみんなヤリチン」とは彼の言葉。

  • 伊井野ミコ (いいのみこ)
    以下、伊井野orミコちゃん
    生徒会会計監査。
    白銀に誘われて新しく生徒会会計監査に就任した。生徒会メンバーの言動に激しく動揺する。

  • 早坂愛 (はやさかあい)
    以下、早坂
    かぐや様専属近待(ヴァレット)。
    かぐや様にセックスを勧める。

  • 白銀圭 (しろがねけい)
    以下、圭
    白銀御行の妹。
    御行に少女漫画を薦める。

かぐや様は告らせたい 2期 第7話 構成

かぐ告アニメ2期第7話の構成は、以下のようになっていました。

  1. かぐや様は脱がせたい

  2. かぐや様は出させたい

  3. 白銀御行は読ませたい

  4. かぐや様❤アクアリウム

1つずつ内容を見ていきましょう。

1、かぐや様は脱がせたい

最初のお話は原作7巻、第70話「かぐや様は脱がせたい」でした。

かぐや様が白銀の穿いているパンツを見よう(聞き出そう)とする、なんともアホらしいお話でした。

白銀を再び生徒会長に迎え、再始動した生徒会。

かぐや様と藤原が生徒会室の扉を開けると、石上が体操着から制服に着替えている最中でした。

ちょうどブリーフ1枚になったところを目撃した藤原は、石上がオ〇ニーをしていると勘違します。

まあ、その誤解はすぐに解けたものの、石上の着替えを目撃した藤原がにやけながら一言。

「石上くんブリーフ派なんだぁ」

全国のブリーフ男子を敵に回した瞬間です。

藤原のからかいに対し、石上は切れ気味に応戦。
ブリーフのピッチピチ感が好きと訴えます。

それに対し、ピッチピチならボクサーパンツで良いじゃないかと言う藤原。

しかし、ボクサーパンツという単語を聞いた瞬間、石上は激高。

「いいですか!!ボクサーパンツ穿いてる奴は全員ヤリチンですからね!!ヤリチンパンツマンですから!!」

と、個人の見解を主張します。

2人のやり取りを隣で見ていたかぐや様はヤリチンの意味を藤原に尋ねますが、藤原はヤリチンの説明をシリに丸投げ。

シリの検索結果でヤリチンの意味を知ったかぐや様は「ボクサーパンツを穿いている人はヤリチン」という偏った知識を得たのでした。

時は流れ、生徒会室には白銀とかぐや様の2人きりという状況下、「ボクサーパンツを穿いている人はヤリチン」という情報を得たかぐや様は白銀の穿いているパンツが気になってしまいます。

どうにかして白銀のパンツを見ようと画策するかぐや様。

優秀な頭脳を使いあらゆる状況をシュミレートし最適な方法を模索しますが、パンツを見ようとしている時点でどう考えても変態になってしまいます。

パンツを自然に見る方法が思いつかなかったかぐや様は、白銀に直接訊くことにしました。

白銀に紅茶のお代わりを注ぎながら好きな紅茶の話題を振り、そこから「ちなみにパンツだとどういうのが好きですか?」と至って自然な流れで質問します。

あまりに自然な訊き方に白銀は流れで好きなパンツを答えようとしますが、途中でパンツについて訊かれたことに気づきます。

一度は聞き間違いだろうと思いなおしますが、かぐや様から「具体的にはどういうパンツが好きですか?」と重ねて質問され、聞き間違いではないことを確信します。

かぐや様からパンツについて質問された白銀は動揺し、これは親しい間柄で行われるパンツリクエストというイベントに違いないと間違った解釈をします。

白銀は黒のエロいパンツが好きですが、かぐや様に気持ち悪がれないよう、敢えて女性の体に優しいパンツが好きだと答えることにします。

白銀はフレアパンティやショーツ系をイメージし、布地が多くて、ペラペラで、ズボンみたいなピッチピチのやつが好みだと説明します。

しかし、その説明を聞きいたかぐや様は白銀のイメージしているものがボクサーパンツのことだと勘違いします。

白銀がボクサーパンツを穿いていると思い込んだかぐや様は、「会長のヤリチン!!」と叫んで生徒会室から飛び出してしまいます。

生徒会室を飛び出すかぐや様に対し、「本当は黒のパンティーが好きだ!」と叫ぶ白銀ですが、既にかぐや様は走り去ってしまった後でした。

そこにタイミング悪く生徒会室にやってきた伊井野。

白銀とかぐや様のやり取りを見て2人の関係を完全に誤解します。

白銀は誤解を解こうと伊井野に近づきますが、伊井野は「黒のパンツなんて穿いてないので襲わないでください」と完全に怯え走り去ってしまいます。

混沌とした状況に白銀(トランクス派)は頭を抱えるのでした。

そして、石上は速攻でブリーフ派をやめたのでした。

重平
重平

かぐや様は白銀が普段穿いているパンツを訊き出そうとしたのに対し、白銀はかぐや様に穿いてもらいたいパンツを答えているため、お互いの認識にズレが生じてしまいましたね。

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

こいつら本当はアホなんじゃないだろうか

2、かぐや様は出させたい

次のお話は原作8巻、第71話「かぐや様は出させたい」でした。

白銀が浮気をすることを心配したかぐや様が、浮気防止ホルモンを分泌させるため白銀にマッサージをするお話でした。

かぐや様は先日のヤリチン疑惑を白銀に謝罪し、罪滅ぼしに手のひらマッサージをさせてほしいと申し出ます。

かぐや様が手のひらマッサージを申し出たのには理由がありました。

前の日の晩、かぐや様は早坂に男性の浮気を止める方法を相談していました。

かぐや様の相談に対し早坂は、浮気は肯定しないが男性が色々な女性とセックスしたがるのは本能だと答えるのと同時に、それらを抑制する浮気防止ホルモンがあることを教えます。

その話を聞いたかぐや様は早坂にどうすればそのホルモンが分泌されるのか尋ねます。

その質問に対し早坂は、「セックスすれば結構出ます」と答えるが、かぐや様がセッ・・・は嫌だというので他の方法を教えることになりました。

そのセッ・・・以外の方法というのが「マッサージ」でした。

浮気防止ホルモンの分泌にはマッサージなどのスキンシップも効果的だということを知ったかぐや様は、白銀にヤリチン疑惑の謝罪と罪滅ぼしも兼ねて手のひらマッサージをさせてほしいと申し出たのでした。

白銀はかぐや様が何か企んでいるのではないかと一瞬警戒しますが、かぐや様の手に触れるのも半年ぶりだったため、手のひらマッサージを受けることにします。

久しぶりに触れたかぐや様の手の感触に、思わず感慨に耽る白銀。

「やわらかくて小さい手・・・」

「あー・・・なんか」

「すげぇ痛ってぇ!!」

唐突に強烈な痛みが白銀を襲います。

原因はもちろんかぐや様のマッサージ。

かぐや様は持ち前のセンスでツボを的確に押していましたが、マッサージをしたことも受けたこともなかったため、力加減がわからず力いっぱいツボを押していました。

その結果白銀は激しい痛みに襲われ、脳内ではストレスホルモンが大量分泌
体が危険信号を発していました。

一方、白銀の手に触れているかぐや様の脳内では愛情ホルモンが大量分泌。
とめどなく愛情が湧き出てきます

いつまでもこうしていたいと思うかぐや様。早く終わってくれと願う白銀。

しかし、人に尽くす喜びを感じているかぐや様の手を無理に振り払うわけにもいかないため、白銀は必死に耐え抜きます。

かぐや様が白銀をマッサージしている頃、伊井野は先日のパンツの件は何かの勘違いだと自分に言い聞かせながら生徒会室に向かって歩いていました。

そして伊井野が生徒会室の扉を開けると、かぐや様が「次は背中をマッサージしてあげます」と言いながら白銀を押し倒しているところでした。

白銀は何とか逃れようともがきますが、かぐや様に押し倒され、ズボンのベルトも外されそうになります。

白銀は必死で抵抗しますが、親切なかぐや様は止まりません。

「これ以上は気持ちよくて死んじゃうから!!」

その言葉を聞いた瞬間、伊井野は手に持っていた書類を落としてしまいました。

伊井野は白銀とかぐや様のしている行為を完全に誤解します。

神聖な生徒会室で行われていた行為を想像し絶望する伊井野。

かぐや様は親切心から「伊井野さんも一緒にシますか?」と声を掛けます。

しかし、伊井野は「私・・・素人ですから足手まといになるだけですので・・・」と完全に怯えて走り去ってしまうのでした」。

そして、かぐや様のマッサージを受けた白銀は肩こりが解消されたのでした。

重平
重平

私も肩こりがあるからマッサージしてもらいたいなぁ。

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

激痛に耐えうる強靭なメンタルを獲得してから出直してきなさい。

3、白銀御行は読ませたい

次のお話は原作8巻、第73話「白銀御行は読ませたい」でした。

少女漫画にハマった白銀が、生徒会メンバーを巻き込んでかぐや様に漫画を読ませようとするお話でした。

白銀家にて、妹の圭が大泣きしていました。

どうしたのかと白銀が尋ねると、圭は少女漫画で感動したと答えます。

漫画の話かよとあきれる白銀に、圭は馬鹿にするなら読んでみろと漫画を渡します。

白銀は高2にもなって少女漫画で泣くわけがないと思っていましたが、読み進めるうちに大号泣。

純愛泣ける系を読んだ白銀は、めっちゃ恋したい欲求に襲われてしまいます。

明日うっかりかぐや様に告ってしまいそうな程の恋したいテンションになってしまった白銀は、この漫画を読ませればかぐや様に告白させることができるのではないかと考えます。

翌日、生徒会室にて石上に少女漫画を薦める白銀。

石上は「僕これで結構読み手なので先の展開読めちゃうていうか、泣かせに来てるって気づくとシラケちゃうんですよね」と言いながら漫画を読み進め、泣きます。

結局、石上もキラキラな恋したくなっちゃう衝動に襲われてしまいました。

恋したくなっちゃう衝動に駆られた石上は「誰かいい人いないかなー!」と叫びます。

その瞬間、かぐや様と恋バナの匂いを嗅ぎつけた藤原が登場。

藤原は誰が惚れた腫れただと生徒会室をキョロキョロしますが、石上が少女漫画を見せると「今日アマだー!」と叫んで目に涙を浮かべます。

ちなみに、「今日アマ」とは少女漫画の「今日はあまくちで」の略称です。

藤原も「今日アマ」を読んだことがあり、電子書籍で全巻揃えるほど気に入っていました。

藤原と石上が「今日アマ」の話をする中、かぐや様も漫画を手に取り興味を示します。

少女漫画に食いついたかぐや様を見て、白銀は狙い通りだとひそかに笑みを浮かべます。

白銀は、少女漫画を人に薦めさせるという作戦を考えていたのでした。

藤原は「かぐやさんも読んでみて」と「今日アマ」をかぐや様に薦めますが、かぐや様は漫画は嗜まないと言って本を手放してしまいます。

なんとしてもかぐや様に「今日アマ」を読ませたい白銀は、これも勉強だと思って読んでみてはどうかと薦めたところ、かぐや様はどんな内容の漫画なのかと説明を求めます。

白銀は「今日アマ」の冒頭部分を語りだしますが、そこに藤原が割って入り物語終盤を盛大にネタバレします

いきなりネタバレをしてきた藤原に白銀と石上は怒り、藤原を押さえつけ口にガムテープを貼ってクソネタバレ女の口を塞ぎます

そこにタイミング悪く生徒会室にやってきた伊井野。

扉を少し開けたところで藤原が押さえつけられているところを目撃し、震えながら生徒会室を後にします。

「今日アマ」の話が脱線してしまい、全然面白くなさそうと言うかぐや様。

白銀と石上はさらに説明を続けます。

白銀と石上は「今日アマ」の感動的なシーンを思い出しながら説明を進めます。

しかし、語っているうちに思わずラストシーンまで語りきってしまい、それに怒った藤原によって2人とも口にガムテープを貼られてしまいます。

最終的に白銀、藤原、石上の3人の口にガムテープが貼られるというよくわからない状況が出来上がってしまいました。

そして、藤原を助けるため「さすまた」を持って生徒会室にやってきた伊井野は、かぐや様を除く3人の口にガムテープが貼られているところを目撃し、大変困惑したのでした。

重平
重平

好きな作品について語っている時に思わずネタバレしちゃうのはわかるわー。

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

ネタバレ防止のために口にガムテープ貼りたくなる気持ちもわかりますね。

4、かぐや様❤アクアリウム

最後のお話は原作8巻、第74話「かぐや様❤アクアリウム」でした。

結局白銀から少女漫画「今日アマ」を借りたかぐや様。

初めて漫画をちゃんと読んだ結果、早坂諸共見事にハマってしまいました。

かぐや様の胸には、白銀や石上と同じように「恋をしたい!」という強すぎる衝動が去来していました。

その結果、生徒会室に「恋したい」という一念が凝集。

どうしたって異性を意識せざるを得ない空間「少女漫画脳シンドローム」が発生していました。

イラストの雰囲気やナレーションも普段と違い、かなり少女漫画寄りになっています。

少女漫画効果により、白銀と石上が普段よりかっこよく見えるかぐや様。

そんな中、かぐや様は校長からの差し入れのプリンの箱に水族館のチケットが付いていることを白銀と石上に教えます。

しかし、差し入れについていた水族館のチケットは2枚しかありませんでした。

実はこのチケット、かぐや様が仕込んだものでした。

水族館のチケットが2枚しかないのであれば、石上はかぐや様のことを怖がっているため一緒に行きたいとは言わないはず。

そうなれば、かぐや様と一緒に水族館に行きたがる白銀がいつものように頭脳戦を仕掛けてくる。

そうして普段の生徒会の雰囲気に戻そうとかぐや様は考えたのでしょう。

しかし、「少女漫画脳シンドローム」が発生している状況下で思い通りに事が進むはずがありません。

なんと、石上がかぐや様を水族館に誘ったのです。

石上はかぐや様の目を真っ直ぐに見据えながら、魚には詳しいから相当教えられると言い、かぐや様を誘います。

それを聞いていた白銀は、ペンギンなら俺の方が詳しいと言い、石上と張り合います。

かぐや様が白銀か石上のどちらと水族館に行くか選択を迫られ、2人の想いで溺れちゃうと困っていたところに藤原が登場

「白鳳強い」と言いながら相撲のマネをし、生徒会室の少女漫画空間をぶち壊します。

藤原は興奮して相撲の話を続けますが、白銀達は「ごめん。相撲分からない」と言って相手にしません。

相撲の話を遮られた藤原はプリンを見つけ、食べていいかと白銀に訊きます。

白銀は藤原に食べていいぞと言いながら、握っていた水族館のチケットをそっと背中に隠しました。

それを後ろから見ていたかぐや様は、白銀がかぐや様と水族館に行くことをまだ諦めていないことを察し、頬を赤らめて胸キュンします。

そんな胸キュンしているかぐや様を見て、顔が赤いことに気づいた石上。

かぐや様に顔をグッと寄せて顔色を確認します。

さらに、かぐや様の熱を測ろうと手を伸ばす石上。

石上の手がかぐや様の額に触れる寸前、その手を白銀が止め、「保健室には俺が連れて行く」と言います。

そこから白銀と石上はどちらがかぐや様を保健室に連れて行くかで言い合いになります。

かぐや様はそんな白銀と石上を見て、「2人の熱で私までプリンのようにとろけちゃう・・・!」とますます頬を赤らめます。

そんな少女漫画チックなやり取りの最中、プリンを食べ終えた藤原が「私が保健室に連れて行く」と言いますが、一瞬で素に戻ったかぐや様は「熱なんてないから大丈夫」と断ります。

その時、白銀はかぐや様の手を取り、「一応診てもらうだけタダだ」と言ってかぐや様を生徒会室から連れ出すことに成功します。

かぐや様の手を引いて保健室へ向かいながら白銀が言います。

「四宮はやっぱ・・・水族館行きたいか?」

その白銀の問いに、かぐや様は答えます。

「いいえ。行かなくていいんです」

だって私にとって、ここが水族館ですから

白銀は勇気を出してかぐや様を水族館に誘ったのですが、かぐや様にとっては「ここが水族館」だったため断られてしまいました…。

結局、水族館には白銀と石上の男子2人で行ったのでした。

重平
重平

少女漫画回とんでもねぇな。
ここが水族館ってなんだよ。

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

ここが水族館だったんでしょ。

まとめ

重平
重平

かぐ告7話は構成は、パンツ回、マッサージ回、少女漫画回、アクアリウム回とかなり濃い内容でした。

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

たぶん「天才たちの恋愛頭脳戦」というタイトル忘れてますよね。

重平
重平

まあ、下ネタ満載のギャグ回も大好きなので私的には全然アリなんですが笑。
ミコちゃんもいいタイミングで活躍してたし満足です。

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

伊井野は会話の内容が下ネタにしか聞こえないようなタイミングで現れてましたね。
でも、あの会話で動揺するということは、伊井野って結構ムッツリ…。

重平
重平

まあ、お年頃の風紀委員ですし仕方がないでしょう笑。

重平
重平

さて、ミコちゃんを新しく役員に迎え、再始動した白銀生徒会。
初っ端から下ネタ祭りのうえ、ミコちゃんには変な誤解をされているような気がしますが、みんな仲良く生徒会を運営することはできるのか!?

かぐ告好きな人
かぐ告好きな人

新生徒会の行く末を温かく見守っていきましょう。

それではまた来週!

☚前回のお話                            次のお話☞

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